【5kg】 平成29年産 ヒノヒカリ 白米(精米)

九州のお米「ヒノヒカリ」を農家の手から直接お届け


★九州のヒノヒカリを農家から直接お届け★

「ヒノヒカリ」はコシヒカリと黄金晴を掛け合わせて平成元年に誕生いたしました。
以来、宮崎県を中心に九州地方で広く普及し多くの方に食されております。
ヒノヒカリの最大の特徴は冷めても美味しさが続くことです。
ですからお弁当やおにぎりにも最適なお米です。
そんなヒノヒカリを農家から直接お届けすることで、九州地方だけでなく全国の皆さまの食卓にもお届けできるようになりました。
是非一度ご賞味下さいませ。

★清流北川のヒノヒカリ★

豊かな水源を守る北川水系は天然の鮎が多く生息する綺麗な清流として知られています。
北川の綺麗な水を使って作る他では味わえない清流北川のお米をご賞味ください。

★「ヒノヒカリ」の味の特徴★

冷めても美味しさが持続するので、お弁当やおにぎりにも最適なお米です。
ツヤと香りが良く、柔らかめでも固めでも、水加減を調節してお好みの硬さへ簡単に炊き分けられるのも便利です。
ですから水を多めにしてお米そのもののおいしさを楽しんでも良し、少し固めに炊いてチャーハンやリゾットなど、ご飯を調理するメニューにするのも良しな万能なお米です。
コシヒカリと黄金晴を掛け合わせてできたヒノヒカリは宮崎県を中心に九州地方で広く普及しています。コシヒカリに似た味わいですが、比較的購入がしやすい価格帯で非常に人気のあるお米です。

宮崎県の山岳部は、昔からお米の栽培地として知られており、北川水系のキレイな水を使用して作られています。朝は深い霧に覆われ、日中には太陽が降り注ぐことでスクスクと育ち、この寒暖差がお米の味を良くしています。

【保存方法】
お米は生鮮食品なので、保存状態が悪いとすぐに味が落ちてしまいます。
そんなお米を少しでも長くおいしい状態を保つには以下の保存方法をお試し下さい。

【冷暗所での保存】
10〜15度前後の温度・湿度が低く日光の当たらない暗いところが適しています。

【冷蔵庫での保存】
保管する温度を約10度下げることにより、酸化する速度を遅らせることができるので、冷蔵庫の野菜室などを活用すれば、常温より2倍程美味しさが持続されます。

【密閉容器で保管する】
お米は空気に触れたままにすると、乾燥し酸化が進むみ味が悪くなりやすいです。

【米びつをこまめに掃除する】
米びつの内側のこすってみて、指先に「粉」のようなものが付いて白くなる場合は、すぐに掃除が必要です。
それは、ヌカやお米が乾燥して「粉」になったものですので、お米を新しく注ぎ足すと古いお米が新しいお米の劣化を進めてしまい、虫をわかせる原因もにもなります。
販売価格 2,400円(税込)

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池内 米生(いけうち よねお)

冷めてもおいしい清流北川のお米 池内ファームのヒノヒカリを全国の皆様にお届けできるよう、通販を始めました。九州産のヒノヒカリを是非この機会にお買い求めくださいませ。